情報を置く
患者が語ったことば。主観情報として、そのまま記録します。
実線:すでに起きている(実在)
点線:可能性(まだ起きていない)
ノードを2つ続けてタップ=線を引く。線をタップ=実線⇄点線。右クリック=削除・切替メニュー。
まだ何も置かれていません
左のパネルから、患者情報・発話・客観データ・看護診断・看護ケアを置いてみましょう。
患者情報
発話・主観
客観データ
看護診断(二重枠)
看護ケア(OP/TP/EP)
E 原因・関連因子
S 症状・徴候
PESの作法 達成度
0%情報を置いて繋いでいきましょう
全体像の点検
置いた情報0
つながり(実線/点線)0
未接続の情報0
看護ケアの点検(E ➔ OP/TP/EP)
原因(E)には看護計画(OP/TP/EP)が必要です。E を置いて「看護ケア」ノードへ繋ぐと、ここで過不足を点検できます。
看護診断の優先順位
看護診断を置くと、ここで優先順位(#1・#2…)を並べ替えられます。順位は図のノードにも反映されます。